ちょっとした事情でpngをjpgへ一括変換する必要が出たため、
ImageMagickを使ったPowerShellのバッチ処理をちょちょいと作成しました。
これをそのままブログのネタにしても良かったのですが、
もう一手工夫を加えることにしました。
ソースコードをGithub Gistに入れることにしたのです。
はい、というわけでそのソースコードです。
2020年3月21日土曜日
2012年1月11日水曜日
Windows Power Shellってすごいね
まあRubyとかでも同じ気持ちを味わえるとは思いますが、
Windows Power Shellを仕事で使える機会があったので…
う~ん、さすがにヘルプが分かりやすいです。
使った初日に書いたコードが以下の感じです。
オブジェクトをパイプでガンガン渡していくことができるようです。
まあ関数の合成を横並びに変えただけとも言えるかもしれませんが…
このシェルっぽさはいいですね。
代入は左側ですが、パイプは右側って感じがします。
文明開化の音はしませんが、
ちゃんと最新の言語に触れないとダメですね。
Windows Power Shellを仕事で使える機会があったので…
う~ん、さすがにヘルプが分かりやすいです。
使った初日に書いたコードが以下の感じです。
# カレントディレクトリに存在する、更新日時が現在日時の過去30日よりも古いログファイルを削除します。
$border = (Get-Date).AddDays(-30)
(Get-Item .\).GetFiles("*.log") | Where-Object { $_.LastWriteTime -lt $border } | ForEach-Object { Remove-Item $_.FullName }オブジェクトをパイプでガンガン渡していくことができるようです。
まあ関数の合成を横並びに変えただけとも言えるかもしれませんが…
このシェルっぽさはいいですね。
代入は左側ですが、パイプは右側って感じがします。
文明開化の音はしませんが、
ちゃんと最新の言語に触れないとダメですね。
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