そういえばWindows用のバッチを書くとき、いつも同じテンプレート使っていました。
いつの間にか忘れてしまいかねないので、ソースコードの解説を書くことにします。
2020年4月27日月曜日
2020年4月18日土曜日
広告の設定を見直しました
ずっと前に広告を置いてみたんですが、いつの間にか表示されなくなっていました。
まあそれはそれで良いのですが、せっかくなのでまた表示されるようにしました。
今回は記事の下部に表示されます。
あまりに読みにくいようでしたら廃止します。
まあそれはそれで良いのですが、せっかくなのでまた表示されるようにしました。
今回は記事の下部に表示されます。
あまりに読みにくいようでしたら廃止します。
2020年4月8日水曜日
技術書典応援祭の収支報告
技術書典応援祭、終わってしまいましたね…
今回の同人誌については、近いうちに別の場所で購入できるようにしたいと思います。
タイミングを逃した方は、それまでもう少しだけお待ち下さい。
さてさて、今後の同人誌を書こうという方に役立つかもしれない情報を残しておきたいと思います。
それはサークル「めりくる」の収支報告です。
今回の同人誌については、近いうちに別の場所で購入できるようにしたいと思います。
タイミングを逃した方は、それまでもう少しだけお待ち下さい。
さてさて、今後の同人誌を書こうという方に役立つかもしれない情報を残しておきたいと思います。
それはサークル「めりくる」の収支報告です。
2020年4月3日金曜日
書評「フリーエンジニアで成功するためにやるべき54のこと」
前の会社で後輩だった方の本を読み終えたので、書評してみることにしました。
先に言っておきますが、見知った方なので多少色眼鏡が入っているかもしれません。
まあ参考程度に聞いていってください。
先に言っておきますが、見知った方なので多少色眼鏡が入っているかもしれません。
まあ参考程度に聞いていってください。
2020年3月21日土曜日
Github Gistを使ってみた
ちょっとした事情でpngをjpgへ一括変換する必要が出たため、
ImageMagickを使ったPowerShellのバッチ処理をちょちょいと作成しました。
これをそのままブログのネタにしても良かったのですが、
もう一手工夫を加えることにしました。
ソースコードをGithub Gistに入れることにしたのです。
はい、というわけでそのソースコードです。
ImageMagickを使ったPowerShellのバッチ処理をちょちょいと作成しました。
これをそのままブログのネタにしても良かったのですが、
もう一手工夫を加えることにしました。
ソースコードをGithub Gistに入れることにしたのです。
はい、というわけでそのソースコードです。
2020年3月19日木曜日
電子書籍を読もう
今までの技術書典では紙の本しか購入していなかったのですが、応援祭ではそんなこといってられません。
オンラインイベントですから、電子書籍の方が勢力が大きいと言っても過言ではないと思います。
今回自分が買った本にも、電子書籍がそこそこあります。
電子書籍初購入というわけではないですが、こんなにページ数があるのは今まで無かったはずです。
そこで悩んだのは、電子書籍を何で読むのかです。
パソコンの中にあるままだと、高確率で読まない未来が見えます。
かと言ってKindleみたいな電子書籍リーダーを買うほどではありません。
(というか普通のPDF入るのかな?)
ならばということで、スマートフォンに電子書籍リーダーのアプリを入れて読む方法でいくことにしました。
普通に選択肢としてあったはずなのに、なぜ今まで思いつかなかったのか…コレガワカラナイ
USBケーブルをさしてコピーすれば、はい準備完了。
パラパラとめくってみましたが、これはいい感じです。
自分の本を紹介するのにも使えるかも?
ちょっとわくわくしてきました。
2020年3月17日火曜日
技術書典応援祭で本を買いました
技術書典8が中止となり、代わりにオンラインイベントの技術書典応援祭が開催されました。
自分も参加していますので、ぜひ冷やかしにきてください。
さてさて、自分の本も一段落ついたわけなので、他のサークルの本を買い漁ることにしました。
応援祭ということなので、応援する気持ちでいつもの倍は出費したと思います。
買った同人誌は以下の通りです。(もしかしたら追加されるかも?→3/22:2冊追加)
自分も参加していますので、ぜひ冷やかしにきてください。
さてさて、自分の本も一段落ついたわけなので、他のサークルの本を買い漁ることにしました。
応援祭ということなので、応援する気持ちでいつもの倍は出費したと思います。
買った同人誌は以下の通りです。(もしかしたら追加されるかも?→3/22:2冊追加)
- 技術季報Vol.8
- Windows10で出来る!!docker環境構築手順書
- JavaScript徹底攻略 オブジェクト
- JavaScript徹底攻略 オブジェクト指向とデザインパターン
- 素のJavaScriptによる 実践オブジェクト指向
- Goで学ぶAWS Lambda 第2版
- DirectX12 Programming Vol.1
- AWSひよっこダイアリー
- git command 緊急対処マニュアル
- このプログラミング言語がすごい!
- NebulAI.HOSXI // アップデートは三世紀後に
- 技術書典Web開発日誌 tbf08編
紙で買えるものは全部紙で買いました。
電子版のみのものはほっとくと読まないで放置しそうなので、ちゃんと予定立てて読んでいきたいです。
あ、スマートフォンにつっこめるようなら、そちらに移して読んでいけば良さそうです。
よしよし、試してみることにしましょう。
では、みなさんも応援祭を楽しんでください。
2020年1月19日日曜日
技術書典8で同人誌出す予定でした
twitterをご覧になっている方には周知の話かもしれませんが、
技術書典8の1日目に同人誌を出す予定です。中止になりました。応援祭に電子版出します。
内容はAmazon Connectの通話音声の録音についてまとめたものになります。
初の同人誌ということもあるので、書きやすそうなお題にしました。
と言っても、Amazon Connectという単語に聞き覚えのない方も多いと思います。
名前の通り、ネットショッピングするときに使うAmazonが提供しているサービスです。
これを利用すると、コンタクトセンターというものを簡単に開設することができます。
あれです、困ったときに電話をかける何とかサポートセンターみたいなやつです。
自分はコンタクトセンター業界のお仕事をしているので、
Amazon Connectについてちょっとだけ知識があった次第です。
…まあパソコンを電話化できると思えばだいたい合ってます。
日時は2020年2月29日(土)の11:00〜17:00、
場所は池袋サンシャインシティ2F 展示ホールD(文化会館ビル)、
サークル名は「めりくる」です。
つい先日サークルレイアウトが発表されまして、以下のような配置となりました。
サークルカットも用意しました。
もしお時間があるようでしたら、冷やかしで構わないので見に来てください。
もちろん、買っていただけたら大変嬉しいです。
値段?多分1000円だと思うのですが、
ページ数が増えてきているので未定とさせてください。
ダウンロード販売をする予定は、現時点ではないです。
正確に言うとダウンロード販売を用意する余裕がないです。
次に同人誌を出す際には、ついでに用意できたらいいですね。
表紙が出来上がりました。
微修正はすると思いますが、ほぼこのままな予定です。
章構成は今のところ以下のような感じで書いています。ました。
ということで、当日はよろしくお願いいたします。
追記:応援祭に電子版出しましたよ!→https://techbookfest.org/product/5184379772993536
内容はAmazon Connectの通話音声の録音についてまとめたものになります。
初の同人誌ということもあるので、書きやすそうなお題にしました。
と言っても、Amazon Connectという単語に聞き覚えのない方も多いと思います。
名前の通り、ネットショッピングするときに使うAmazonが提供しているサービスです。
これを利用すると、コンタクトセンターというものを簡単に開設することができます。
あれです、困ったときに電話をかける何とかサポートセンターみたいなやつです。
自分はコンタクトセンター業界のお仕事をしているので、
Amazon Connectについてちょっとだけ知識があった次第です。
…まあパソコンを電話化できると思えばだいたい合ってます。
日時は2020年2月29日(土)の11:00〜17:00、
場所は池袋サンシャインシティ2F 展示ホールD(文化会館ビル)、
サークル名は「めりくる」です。
つい先日サークルレイアウトが発表されまして、以下のような配置となりました。
サークルカットも用意しました。
もしお時間があるようでしたら、冷やかしで構わないので見に来てください。
もちろん、買っていただけたら大変嬉しいです。
値段?多分1000円だと思うのですが、
ページ数が増えてきているので未定とさせてください。
ダウンロード販売をする予定は、現時点ではないです。
正確に言うとダウンロード販売を用意する余裕がないです。
次に同人誌を出す際には、ついでに用意できたらいいですね。
表紙が出来上がりました。
微修正はすると思いますが、ほぼこのままな予定です。
章構成は今のところ以下のような感じで書いて
- 何について書いてあるの?
- 高速かもしれないスタートアップ
- 盗聴?いえ、モニタリングです
- CCP改造計画
- Real Time Streaming
- おかたづけ
追記:応援祭に電子版出しましたよ!→https://techbookfest.org/product/5184379772993536
2019年12月21日土曜日
アーロンチェアが届きました
以前から欲しいものリストの上位に君臨していた、アーロンチェアを購入しました。
と言っても、購入をしたのは数カ月前で、届くのをゆったりまったり待っていたのです。
そしてようやく、この手に、いやこの腰にアーロンチェアを収める日が来たのです。
これから取説を読みながら位置調整をするところです。
こなれて来たらもっと詳細なレポートを出そうと思います。
まずは技術書典8に向けて大きな味方になると信じて、いっぱい座るぞ〜
2019年12月17日火曜日
オディオーケストラに行ってきました
スーパーファミコンで1番思い入れがあるゲームは何か?
オーケストラは3部構成でした。
まず第1部はオープニング、原始編、現代編、SF編、功夫編です。
オープニングを聞いているだけで懐かしい記憶が蘇ってきて、少し涙が…
特に驚いたのは現代編です。
ステージセレクトの再現演出があり、それを理解するのに時間がかかってしまいました。
現代編はステージセレクトの効果音が「ヤァー!!」のような掛け声なのですが、そのタイミングで演奏者が本当に掛け声を上げたのです。
分かった瞬間には頭の中で「おお!!」とこっそり感動していました。
そして功夫編、鳥児在天空飛翔 魚児在河里游泳を聞くのがここに来た目的のひとつです。
オーケストラで聞くとこの曲の壮大さがより一層引き立ち、まさにこれを聞きたかったんだと噛みしめることができました。
次の第2部は西部編、幕末編、近未来編です。
こちらはオーケストラにはあまり見かけない楽器が加わっているのが特徴的でした。
西部編ではギター、幕末編では和楽器、近未来編ではサックスです。
これらの楽器が加わることで、それぞれの世界をしっかりと表現しているのです。
特に和楽器は見事にオーケストラと調和していて、オーケストラの可能性を感じました。
最後の第3部は中世編、最終編、エンディングです。
かの有名なMEGALOMANIAは中世編に配置されていました。
自分が構成を考えるとしても、この曲をどこに入れるかはすごく悩んだと思います。
しかし「あの世で俺にわび続けるRPG」なんて言われているこのゲームを表現するには、やはり中世編に配置するのが正解だったと思います。
でも最後にMEGALOMANIAを持ってきた構成もぜひ聞いてみたいです。
もちろんこの曲もオーケストラで聞きたかった一曲です。
実はもうちょっとだけ続くんじゃ…
アンコールではGO!GO!ブリキ大王!!を歌ってくれた!
オーケストラでは歌付きで聞くことは諦めていたんです。
それを!アンコールで!燃えないわけにはいかなかった!
さらに時田貴司さんも聴きにきていて、開発当時の貴重なお話を少しだけ聞かせていただくこともできました。
なんでしょうこの豪華盛りは!?
いやあ、行って良かったです。
もしもこの記事でLIVEALIVEというゲームを知った方がいれば、ぜひ遊んでほしいと思います。
クセの強いゲームだとは思いますが、どうかオディオの意味を知ってほしいです。
そしてそれを知った上でのエンディングを体験してみてください。
自分の場合はLIVEALIVE、今も数々の名シーンが頭をよぎります。
これは無理かと諦めかけましたが、なんと当日券があるとのこと。
そこに一途の望みを賭けて東京から千葉への移動を決行したのです。
そして賭けに勝ち、会場に入ることができました。
運営さんありがとう!
オーケストラは3部構成でした。
まず第1部はオープニング、原始編、現代編、SF編、功夫編です。
オープニングを聞いているだけで懐かしい記憶が蘇ってきて、少し涙が…
特に驚いたのは現代編です。
ステージセレクトの再現演出があり、それを理解するのに時間がかかってしまいました。
現代編はステージセレクトの効果音が「ヤァー!!」のような掛け声なのですが、そのタイミングで演奏者が本当に掛け声を上げたのです。
分かった瞬間には頭の中で「おお!!」とこっそり感動していました。
そして功夫編、鳥児在天空飛翔 魚児在河里游泳を聞くのがここに来た目的のひとつです。
オーケストラで聞くとこの曲の壮大さがより一層引き立ち、まさにこれを聞きたかったんだと噛みしめることができました。
次の第2部は西部編、幕末編、近未来編です。
こちらはオーケストラにはあまり見かけない楽器が加わっているのが特徴的でした。
西部編ではギター、幕末編では和楽器、近未来編ではサックスです。
これらの楽器が加わることで、それぞれの世界をしっかりと表現しているのです。
特に和楽器は見事にオーケストラと調和していて、オーケストラの可能性を感じました。
最後の第3部は中世編、最終編、エンディングです。
かの有名なMEGALOMANIAは中世編に配置されていました。
自分が構成を考えるとしても、この曲をどこに入れるかはすごく悩んだと思います。
しかし「あの世で俺にわび続けるRPG」なんて言われているこのゲームを表現するには、やはり中世編に配置するのが正解だったと思います。
でも最後にMEGALOMANIAを持ってきた構成もぜひ聞いてみたいです。
もちろんこの曲もオーケストラで聞きたかった一曲です。
実はもうちょっとだけ続くんじゃ…
アンコールではGO!GO!ブリキ大王!!を歌ってくれた!
オーケストラでは歌付きで聞くことは諦めていたんです。
それを!アンコールで!燃えないわけにはいかなかった!
さらに時田貴司さんも聴きにきていて、開発当時の貴重なお話を少しだけ聞かせていただくこともできました。
なんでしょうこの豪華盛りは!?
いやあ、行って良かったです。
もしもこの記事でLIVEALIVEというゲームを知った方がいれば、ぜひ遊んでほしいと思います。
クセの強いゲームだとは思いますが、どうかオディオの意味を知ってほしいです。
そしてそれを知った上でのエンディングを体験してみてください。
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